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ここまできました。

次は、記事の構成。

見出しは重要

実は、記事を書く上で、この部分までが、とても重要。

記事がグーグルに気に入ってもらえるのか?そして、読者の役に立ち悩みが解決するのかは、ここまでにかかっています。

90%は、ここで決まります!!

見出しが適切に設置されていれば、読者は、最後まで読んでくれます。

逆に言えば、見出しが適切でなければ、読者は、即離脱!

どこかに行ってしまいます。

なぜなら、情報があふれてるからです。

あなたの記事に読者が求めていた回答が載っていなかったり、書かれていても信ぴょう性がなかったら、他に行けばいいのですから。

読者が離脱しない見出しの設定

[見出しの設定方法]ブログを最後まで読みやすくする2つのコツ

見出しは、箇条書きにするのが、キマリです。

文章にしては、いけません。

簡潔明瞭にする必要があるので、できれば30文字まで。

H2タグの次にH3タグを2個。

この繰り返しが、読みやすいとされています。

臨機応変に対処してください。

見出しの設定で一番大事なこと

本当に、大事なことは、タイトルに沿った内容かどうか?

タイトルが[記事 見出し 書き方]なのに、関係ないことを書いてはいけません。

余談ですが、とか、豆知識など一切排除してください。

読者は、せっかちだと認識しないといけません。

基本、読んでいません。

見ているだけ、ただ、本質をついていたり、読者の心に刺さった場合だけ読んでくれます。

そのためには、骨組みをしっかりとしておかないといけません。

見出しは、記事の骨組みです。

見出しの順番

H2タグ

H3タグ

H3タグ

H2タグ

H3タグ

H3タグ

この間に入れる文章は、200文字~300文字まで。

ブロックごとの改行もしながら、読者が読みやすくすることも重要です。

文字ばかりの記事は、離脱100%!

H2タグの下には、適切な画像も入れましょう。

見出しには、H1タグH2タグとH3タグ・・・・と種類があります。

H2タグは、大見出し。

H3タグは、小見出しです。

H4タグは、あまり使いません。

ちなみに、H1は、使いません。

すでに、タイトルがH1の役割を果たしています。

これから、書いていく2つのことを守ってください。

そうすれば、あなたの記事は、とても読みやすくなり、読者に最後まで読んでもらえるようになります。

離脱されない見出しの役割とは?

[見出しの設定方法]ブログを最後まで読みやすくする2つのコツ

グーグルが、重要視しているのは、タイトル。

その次に、H2タグに含まれているキーワード。

次がH3タグ。

見出しに含まれているキーワードを、グーグルは検索エンジンに登録しています。

そのためにも、見出しにキーワードを入れる必要があります。

数あるSEO対策の中で、最重要なのが、タイトルと見出しにキーワードを入れることっ!

ただし、不自然に入れてはだめです。

自然に、キーワードを入れましょう。

離脱されない見出しの順番

例えば、この記事の場合は、[記事 見出し 書き方]がキーワード。

読者は、記事の見出しの書き方が知りたいのです。

最初に、タイトルの次にH2タグで、記事の見出しの書き方を書きます。

タイトルの下は、このH2タグから始めます。

その後、タグの種類や重要性。

PREP法です。

PREP法とは?

「結論(Point)→理由(Reason)→具体例(Example)→結論」

小説と違って、結論から書いていきます。

そして、その理由。

次に、具体例。

最後に、もう一度結論。

PREP法に合わせて、見出しを作っていきましょう。

見出しの設定から公開までの流れ

[見出しの設定方法]ブログを最後まで読みやすくする2つのコツ

ここまで決まったら、次は、本文を書いていきます。

そして・・・。

1.下書き保存。

2.英語表記のURLに変更します。(URLスラッグに入力する)

3.カテゴリーを選ぶ。

4.アイキャッチ画像を設定。

5.本文に適切な画像を挿入。

6.画像に、ultテキストを入力。

7.公開する。

公開までにやることは、たくさんあります。

公開した後も、サーチコンソールでチェックしながら、リライトする必要があります。

サーチコンソールのチェックとは、記事が検索順位20位くらいになったら、もっと上位にあげるために、リライトするのです。

リライトの方法は、ライバルチェックをして、自分の記事に書かれていないことがあれば、自分の記事に書き足していくこと。

記事、リライトされれば、グーグルも良い評価をしてくれます。

記事が増えてくれば、内部リンクで、読者に回遊してもらえるようにしなくてはいけません。

重要だと思う記事は、特にたくさんのリンクを貼って、窓口を増やしましょう。

「大変だーー!」と思わずに、楽しみながらやっていきましょう。

次にやることは、本文を書いていくことです。

これは、ライティングと言います。

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